IDATENは、日本の感染症診療と教育を普及・確立・発展させるために活動している団体です。

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メールマガジン『KANSEN JOURNAL』とは

1.目 的
質の高い臨床感染症の情報を発信することで、わが国の感染症診療の質を向上させること。
2.発 行
・ 発行:シーニュ社 編集:IDATEN
・ 希望者に電子メールにて無料で配信。
・ 1〜2か月に1回配信(即時性を必要とする場合は、臨時に配信する)。
3.対象となる読者と扱う内容のレベル
・ 主たる読者は臨床感染症に関する知識経験のある医師。
・ 当面は、臨床感染症に関するUp To Dateな知識、質の高い知識の提供を中心に行う。
4.企画編集委員会(敬称略)
編集長:笠原 敬(奈良県立医科大学 感染症センター)
編集委員:
相野田 祐介(荏原病院 感染症内科)
石金 正祐(国立国際医療研究センター病院 国際感染症センター)
伊藤 健太(あいち小児保健医療総合センター 総合診療部総合診療科)
上田 晃弘(東海大学 総合内科)
大路 剛(神戸大学 感染症内科)
岡 秀昭先生(東京高輪病院 内科[感染症・総合内科])
岡本 耕(東京大学 感染症内科)
笠原 敬(奈良県立医科大学 感染症センター )
具 芳明(東北大学病院 総合感染症科)
忽那 賢志(国立国際医療研究センター病院 国際感染症センター)
古宮 伸洋(日赤和歌山医療センター 感染症内科部)
土井 朝子(神戸市立医療センター中央市民病院 感染症科/ICT)
藤田 崇宏(独立行政法人国立病院機構北海道がんセンター 感染症内科)
村中 清春(帝京大学ちば総合医療センター 血液・リウマチ内科)
森 信好(聖路加国際病院 感染症科)
 

編集長より

『KANSEN JOURNAL』 編集長の笠原です。IDATENは、メーリングリストの運営やケースカンファレンスなど、さまざまなかたちで日本の感染症診療の質の向上に努めてきましたが、さらに「メールマガジン」というかたちで新たに情報提供を開始することにしました。

このメルマガの最大の特徴は、何と言ってもその編集陣にあります。見ておわかりのように「全員がアブラののったバリバリの臨床家」であり、かつ「書きたくて編集委員を希望された」方ばかりです。

まだ感染症の世界に足を踏み入れたばかりの方から、すでに高度の知識と経験をお持ちの方まで、 皆様にご納得いただける内容を目指し、常に読者の声を取り入れ耐性菌の進化に負けないように 「進化するメルマガ」を目指しておりますので、ぜひご登録ください。

笠原 敬

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